事業の費用対効果を
明確にし、
利益が残る組織へ
「OFFICE DOCK(オフィスドック)」は、タスクごとの実行時間を自動で測定し、正確な原価管理を実現する工数管理ツールです。現場の負担なく業務を見える化し、感覚に頼らない数値に基づく費用対効果の最大化を支援します。
中小企業が抱える業務の課題。
今の事業モデルは本当に
「費用対効果」は合っていますか?
企業の成長において、投下したリソースが本当に利益を生んでいるのかを把握することは不可欠です。
しかし、非製造業(士業・制作・開発・コンサルティングなど)では、以下のような課題が深刻化しています。
その課題、
「オフィスドック」の 集計・分析機能 で解決し、
費用対効果を明確にしませんか?
「費用対効果」を正確に測定し
社員が自ら使いたくなる
4つの機能
押すだけ
「再生ボタン」で負担なく
時間測定
タスク実行時に「再生ボタン」を押すだけで自動計測。現場の入力負担を極限までなくし、抵抗感なく正確な工数データを収集します。
カンタン分類
「3階層カテゴリ×タグ」で柔軟に管理
業務を大・中・小で分類し、「顧客別」「案件別」タグを付与。どの領域に時間が投資されているかを正確に把握し、原価管理の精度を高めます。
見える化
「グラフ分析」で業務の
ムダを発見
蓄積データを円グラフ等で自動的に見える化。「時間がかかりすぎている業務」を感覚ではなく数値で特定し、費用対効果の検証を後押しします。
楽しむ
「ポイント還元」で
入力定着
タスク完了などの成果がポイント還元され、Amazonギフト券等に交換可能。「監視される入力」から「自分のボーナスのための入力」へと意識を変え、モチベーション低下を防ぎます。
「見えない人件費」を「見える化」し、
真の「費用対効果」を導き出す。
OFFICE DOCKは、社員の業務内容と時間配分を正確に見える化します。「誰が・どの業務に・何時間かけたか」のデータを蓄積することで、これまで見えなかった人件費をサービス別・商品別・クライアント別に"原価として配賦"することが可能になります。これにより、真の粗利構造が浮き彫りになり、正確な原価管理と費用対効果の算出が実現します。
「費用対効果」の明確化が、
「中小企業」の「労働生産性」を変える
OFFICE DOCKによって費用対効果が見える化されると、経営における「判断の質とスピード」が
劇的に変わり、組織全体の労働生産性が向上します。
価格戦略と顧問料の見直し
クライアントごとの稼働傾向を把握し、赤字案件の価格交渉や適正な価格設定を実現します。
リソース最適配置と業務改善
「利益の出ない業務」を特定し、自動化や外注化、最適な人員配置へと繋げます。
戦略的投資と撤退の判断
プロジェクト採算をリアルタイム監視し、費用対効果の高い事業へリソースを集中させます。